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ソーラーカーの製作方法-ボディーのフレーム一体作成から、切開分割工法 岐阜県立可児工業高等学校(かに工業高校)市橋流 680p製作写真 シャーシにボディー材料を接着固定組み立てする-ボディーをアッパー・ロアーに切り離すと、開閉・着脱可能で、上下のずれの無い・・ぴったり、かん合したボディー・筐体が出来上がる。精度の良いあわせ、思い通りの曲面が、型を使うことなく、簡単に出来上がる。ソーラーカーの車体製作に留まらず、これは、使いごくのある工法かも!!! シャーシにボディー材料を接着固定組み立てする-ボディーをアッパー・ロアーに切り離すと、開閉・着脱可能で、上下のずれの無い・・ぴったり、かん合したボディー・筐体が出来上がる。精度の良いあわせ、思い通りの曲面が、型を使うことなく、簡単に出来上がる。ソーラーカーの車体製作に留まらず、これは、使いごくのある工法かも!!! |
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ソーラーカーのシャーシとボディーのアセンブリーは、手間取るらしい。今回、試みられたソーラーカーの製作工法は、シャーシを製作し、その骨組みにボディーを貼り込み・接着固定してゆく工法らしい。 |
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シャーシを組み立てて、シャーシに合わせて発泡スチロールを寸法取りしてゆく・・ |
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シャーシに接着固定するロアー側のボディーに、切り込みを8割方しておく、房内と外側より、半々程度カッターナイフ入れ。 |
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ロアーボディーとシャーシの位置確認。これで、接着固定のパテ肉盛りすれば、シャーシーと筐体はガッチリ固定できる。 |
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アッパーのボディーを用意、貼り付け準備しておく |
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肉盛り接着パテで、固定。今回使用のものは、GM-8300を利用した。ちょっと、勿体ない。発泡スチロールを溶かさないで、強度もバッチリ出ている。 |
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シャーシ、底面=ロアー、側面の発泡スチロール・・一体になっている。ラジコンなので、アッパーの天面を固定する前に、モーターを動かしてみる。OKOK!! |
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天面を固定するのは、セロテープで・・。リブ無し、セロテープでは、市橋流、免許皆伝とはほど遠い・・?? |
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天面を固定完了。これで、シャーシ-底板-側板-天面・・すべて、一体のモノコックボディーとなる。結構、頑丈な感触の車体となっている。 |
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いよいよ、カット開始。カットするラインは、内側より、8割方済んでいるので、補助的にカッターナイフで切り分けてゆく。 |
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